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サラリーマン・OLのための
必見らくらく便秘解消法


 便秘になりたくないから、野菜や果物を食べるようにしているのに、なかなか思ったようによくならない………

 「便秘がよくならないのは体質なんだろうか?」
 「年齢的なものだろうから、もうよくならないんだろうか?」

そんなあなた!もう心配は無用です。ご安心ください。


便秘の原因

なぜ、便秘になるのでしょうか?
例えば、ストレスや緊張は便秘の原因となります。

これは、交感神経が緊張しているときには、副交感神経は弛緩しているという身体の自立的な神経バランスがあり、副交感神経が支配している内蔵・消化器は、緊張状態では働きが低下します。腸の動きが鈍くなっている間にも、水分だけは吸収されるので、便が硬く、小さくなるためです。

腸の働きが鈍くなるのは、緊張やストレスだけでなく、年齢的なものやその他いろいろな要因があります。

しかし、例え腸の働きが低下しても、便秘にならない方法があります。それが食物繊維を摂ることです。

食物繊維は水分を含んで膨張し、大腸はその水分を吸収することができません。
つまり食物繊維の摂取が少ないと、大腸に水分が吸収されてしまうので、便は硬く、小さくなってしまうということです。


食物繊維をとればいい

逆に言うと、便秘になるのは、食事に含まれる食物繊維が少ないということになります。

食生活の欧風化や精製した食品の増加、ダイエットのための少食化は、食物繊維や食物酵素、必要とされるビタミンやミネラルの摂取不足をもたらしています。

「野菜は気をつけて食べてるけれど」、「食物繊維はとってるけれど」、という方はとても多いと思います。

ところが、「便秘は解消できなかった!」というのです。

しかし、話をきいてみると、便秘が解消できなかったことには、チャンとした理由があることがわかります

間違ったことをしていては、便秘は解消できません。
「野菜や果物を食べてどこが悪いの!」と言われそうですが


生野菜や果物や海藻をちょっと食べるくらいでは、
便秘は解消しません


健康のために1日に最低必要とされる食物繊維の量は、
あなたが思っているよりもはるかに多いのです。
↓↓↓↓↓
日本人の食物繊維摂取必要量

しかも、ここからがとても大事なポイントなのですが、食物繊維には水溶性のものと不溶性のものがあります。
野菜や果物、海草の食物繊維は水溶性で、市販の飲料やサプリに含まれる食物繊維も、水溶性のものが多いのです。

水溶性の食物繊維でも水分を保持できますが、期待するほどの便通効果はありません。

便秘の悩みを解決させるためには、不溶性の食物繊維をとらなければいけません。

お通じのお悩み解決のためには、水分を吸収するとゲル化(固形化)しながら膨張する性質を持つ、不溶性の食物繊をとることがポイントなのです!!

不溶性の食物繊維をとることが大切なポイント
(食生活指導で有名な管理栄養士 幕内秀夫さん)



大事な腸の健康のために

便がやらかいことだけでなく、便の全体量を一定以上確保することは、腸の健康に必須であることは意外に知られていません。
  1. ある程度の腸の内容物の量があって、腸を内部から自然に刺激することで、ぜん動運動が始まる。
  2. 腸のぜん動運動によって内容物が先へと進んでいくためには、ある程度以上の量がないと、腸の筋肉に過剰な負担がかかる。
便の量が少ないと、腸のぜん動運動にムリが生じ、このことが私たちの身体に思いもかけない影響を及ぼします。


便秘はなぜ腸の老化をもたらすのか

CMによくある「便秘になったらハイ…○○!」が、これまでの便秘対策の常識なのですが、本当は、それではダメ

 便秘をしていると、腸壁がどんどんかたく厚くなりますが、これは少ない便を出すための過剰な蠕動運動により、腸壁の大部分を構成する筋肉が鍛えられて厚く大きくなってしまうのです。こうして腸は硬く、短くなっていきます。

腸壁が厚くなることは腸のひだを深くし、また、憩室(けいしつ)というポケット状のものが生じてきます。腸のひだや憩室には便が停滞するようになります。

大腸の憩室(けいしつ)やひだの間にたまった停滞便は、毒素を発生し、その部分の細胞に遺伝子変化を起こさせ、ポリープを作り出します。
(「病気にならない生き方」より


よく欧米人の腸は、日本人の腸と比べて短いといわれます。彼らの腸が硬く短くなっているのは、過剰な肉食による食物繊維の不によって、後天的に変化したものだったのです。

便の量が少ないと、腸は硬く短くなり、また腸のひだが深くなり、大腸の憩室(けいしつ)が生じるなど、腸の深刻な老化が始まるのです。

市販の便秘薬は、いずれも腸を薬物で刺激する成分を含んでいます。つまり、動かないものをムリヤリ動かして、便秘が解消すると考えているものなのです。

腸を薬物で刺激して、停滞便を無理に出そうとするなどは、もってのほか!腸を硬く短くして、ジワジワと自分の首を絞めているようなものです。

便秘薬で刺激してのぜん動運動で、便秘解消には一時的には、成功するかもしれません。しかし、健康的な生活を送りたかったら、決してお勧めできません。



食物繊維は、デトックス(解毒)の働きをします。

毒素を排出する最大の出口は「便」です。

動物食の摂りすぎやストレスなどから現代人には、排泄までに2日以上かかるような「便秘」の人がたくさんいますが、腸に便をため込むことは体にとって最も悪いことです。

私たちの腸内は、真夏の気温より高い36.5℃。そんな中に残渣物や老廃物が長時間とどまるのですから、当然「腐敗」が進みます。腐敗便から生み出された有毒ガスをはじめとする毒素、それに体内にとどまっている有害ミネラルは、大腸で水分が吸収される際に、体内へと入り込みます。

そこで、毎日忘れずに摂っていただきたいのが「食物繊維」です。食物繊維は消化されず、そのまま便として排出されるのですが、その際、そのネットのような構造が、腸壁にこびりついていた老廃物や毒素をからめとってくれるのです。
(「病気にならない生き方・実践編」より)




消化が順調だと、腸内の善玉菌も活性化!

食物繊維により消化も順調に進むので、乳酸菌などの腸内の善玉菌も活性化。腸内善玉菌が増殖を始めて、腸内細菌がつくり出す酵素(エンザイム)も増加。腸の免疫力が回復します。

さらに、食物繊維がコレステロールを体外に排出するので、コレステロールも減少。このように、体の健康を保つ基本の栄養素が食物繊維なのです。

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便秘のことを知ることは
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食物繊維が足りているか?自己診断!
 イギリスのバーキット博士は食物繊維が足りているかの手軽な目安として、1日1回大便が出ること、 また水洗トイレで便が水に浮くことをあげています。

便の中に、食物繊維から作られるごく少量の水素ガスがまんべんなく分布して、比重が軽くなるからです。



バナナと繊維
 かつて米国でバナナ・ダイエットが一世を風靡したことがあります。

バナナには食物酵素やミネラルも豊富なのです。ちょっと青目(未熟気味)のバナナには難消化性デンプンが豊富に含まれます。

これが消化されずに大腸にまで届き、大腸内にいる乳酸菌等の善玉腸内菌のエネルギーとなり、腸内環境の改善が期待できます。

とは言っても、バナナ程度では、とても便秘の解決にはなりません。
























 医師が処方する便秘薬も、結局は薬物で腸を刺激して排泄させます。
つまり、動かないものをムリに出す方法なのです。
病院での便秘の
治療について

慢性的な便秘だと思われる方は、食物繊維の質(水溶性と不溶性のバランス)と摂取量をチェックしてみてください。必要な量を摂れば、やわらかい、ふっくらした便に変わります。

また、便の状態が改善されても、まだ慢性的に消化に2〜3日かかるという方は、消化酵素の不足が考えられます。
体内で作り出せなくなっている消化酵素をサプリで補給してみてください。
消化酵素を摂れば、消化は順調、黄金色の健康色に変わり、クサいにおいもなくなります。






酵素(エンザイム)活性化

酵素(エンザイム)の浪費を防ぐためにも重要なのが、ビタミンやミネラルなどの補酵素(コエンザイム)です。

酵素の働きを助けるのが補酵素。

補酵素が不足すると様々なトラブルが生じますが、なぜトラブルが起きるのかと言うと、いっしょに働いてくれるはずの補酵素が不足しているために、エンザイムがきちんと働けなくなるからなのです。

エンザイムが本来の働きをすると、それだけエンザイムの消費量を少なくすることができるので、結果的に「ミラクル・エンザイム」が増えるのと同じ効果が得られます。

デイリーバイオベーシックスは、これ一つで便秘を解消し、デトックスを行い、酵素(エンザイム)の活性化を実現します。

デイリーバイオベーシックスは、ビタミンやミネラルなど、必要とされる全ての種類の補酵素、食物繊維、ファイトケミカル、酵素、プロバイオティクス、を一度に摂取できます。



デイリーバイオベーシックス成分データ
(スプーン2杯に含まれる成分データ)

使用量: 2 スプーン(24.7g)/日




 ビタミン A (プリフォームド 33% (2500 IU)、 7500 IU
 ビタミン C (アスコルビン酸) 300 mg
 ビタミン D-3 (コレカルシフェロール) 600 IU
 ビタミン E (d- αコハク酸トコフェロール) 100 IU 
 ビタミン K-1 (フィトメナジオン) 80 mcg
 ビタミン B-1 (塩酸チアミン) 3 mg 
 ビタミン B-2 (リボフラビン) 3.5 mg
 ナイアシン (ニコチン酸およびナイアシンアミド) 40 mg 
 ビタミン B-6 (塩酸ピリドキシン) 4 mg 
 葉酸 500 mcg
 ビタミン B-12 (シアノコバラミン) 12 mcg   
 ビオチン 300 mcg  
 パントテン酸 (パントテン酸 d-カルシウム) 20 mg  
 カルシウム (総量) 1000 mg  
 ヨウ素 (ヨウ化カリウム) 150 mcg  
 マグネシウム (総量) 400 mg  
 亜鉛 (グルコン酸亜鉛) 15 mg 
 セレン (アスパラギン酸セレン) 105 mcg
 銅 (グルコン酸銅) 2 mg 
 マンガン (グルコン酸マンガン) 2 mg  
 クロム (アスパラギン酸クロム) 180 mcg 
 モリブデン (モリブデン酸ナトリウム) 125 mcg  
 マルトデキシトリン水溶性繊維 5.8 g *  
 オオバコ (ブロンド サイリウム) 種子皮末 3.4 g *  
 オオバコ (ブロンド サイリウム) 種子 8.8 g *  
 グアールガム種子内胚乳 277 mg *  
 亜麻子 (脱油) 277 mg *  
 海産物アルギン酸塩 全草 147 mg *  
 クログルミ葉 140 mg *  
 ベントナイト 140 mg *  
 ホウ素 (総量) 300 mcg *  
 バナジウム (硫酸バナジウム) 25 mcg *  
 ケイ素 (ケイ酸) 1 mg *  
 重酒石酸コリン 5 mg *  
 イノシトール 30 mg *  
 レシチン (非遺伝子組換え大豆) 50 mg *  
 ビオフラボノイド (レモン) 50 mg *  
 PABA 10 mg *  
 アルファリポ酸 5 mg *  
 ヘスペリジン 8 mg *  
 ケルセチン 10 mg *  
 ルチン 10 mg *  
 ルテインエキス 2 mg *  
  キサントフィル (総量) 114 mcg *  
  ゼアキサンチン (総量) 18 mcg *  
 クリプトキサンチン 22 mcg *  
 リコピンエキス 2 mg *  
  ψ,ψ- カロチン (総量) 63 mcg *  
 L-グルタチオン 2 mg *  
 大豆イソフラボンエキス(非遺伝子組換え大豆) 13 mg *  
  ゲニステイン 3 mg *  
  ダイゼイン 2 mg *  
  グリシタイン 0.6 mg *  
 アセロラ 果実 10 mg *  
 アルファルファ葉 191 mg *  
 アシュワガンダ根茎部エキス 8 mg *  
 ビートルート 46 mg *  
 コケモモ葉 20 mg *  
 ブロッコリ 頭状花部粉末 75 mg *  
 芽キャベツ 頭部 20 mg *  
 キャベツ 葉 25 mg *  
 人参根部 180 mg *  
 カリフラワー 50 mg *  
 セロリ茎部 25 mg *  
 カモミール花部 20 mg *  
 クロレラ 単細胞藻 10 mg *  
 ダルス葉 10 mg *  
 イチョウ葉エキス 10 mg *  
  フラボグリコシド (イチョウ) 2.4 mg *  
  ラクトン (イチョウ) 0.6 mg *  
 シベリア人参 根部 10 mg *  
 グリーンピース 種子 40 mg *  
 ピーマン 果実 30 mg *  
 緑茶葉 35 mg *  
 ケール 葉粉末 20 mg *  
 レモングラス葉 20 mg *  
 オオアザミ種子 25 mg *  
 ノルウェイ産ケルプ 全草 10 mg *  
 パセリ葉 35 mg *  
 アカツメクサ花部 50 mg *  
 ローズ ヒップ果実 10 mg *  
 ローズマリー葉 25 mg *  
 ほうれん草 葉 10 mg *  
 スピルリナ 微小藻類植物性プランクトン 10 mg *  
 ウコン根部エキス 20 mg *  
  クルクミノイド 19 mg *  
 クレソン葉 25 mg *  
 プロバイオトクス 安定化プロバイオティクスブレンド 35 mg *  
 
 

* 1日の理想摂取量は規定されていません。 
 



成分: オオバコ (ブロンド サイリウム) 種子、マルトデキシトリン水溶性繊維、オオバコ (ブロンド サイリウム) 種子皮末、炭酸カルシウム、酸化マグネシウム、アスコルビン酸、亜麻子 (脱油)、グアールガム種子内胚乳、アルファルファ葉、炭酸マグネシウム、人参 (Daucus carota L.) 根部、クエン酸カルシウム、海産物アルギン酸塩 (ラミナリア: Laminaria digitata) 全草、ベントナイト、クログルミ葉、グルコン酸亜鉛、乳酸カルシウム、ビタミン E (d- αコハク酸トコフェロール)、ブロッコリ (Brassica oleracea L. var. cymosa) 花頭部、ナイアシンアミド、アスパラギン酸セレン、カリフラワー (Brassica oleracea var. botrytis) 小花部、レシチン (大豆)、ビオフラボノイド (レモン、果実)、アカツメクサ花部、ビートルート (Beta vulgaris rubra L.)、カロチノイド複合体、グリーンピース (Pisum sativum L.) 種子、緑茶葉、パセリ葉、プロバイオトクス (ProBioTxTM) 安定化プロバイオティクスブレンド (1 回当たりの摂取量に約 3 億 5,000 万 (350,000,000) の善玉ミクロフローラ (アシドフィルス菌 DDS-1TM、ビフィドバクテリウム属ビフィズス菌、ブルガリア菌、乳酸球菌) を含む)、ビオチン、ピーマン (Capsicum annuum L. var. grossum) 果実、イノシトール、キャベツ (Brassica oleracea capitata L.) 葉、セロリ茎、オオアザミ種子、ローズマリー葉、クレソン葉、D-パントテン酸カルシウム、コケモモ葉、芽キャベツ (Brassica oleracea L. var. gemmifera) 頭部、カモミール花部、ウコン根部エキス、ヘスペリジン複合体、ケール (Brassica oleracea L. var. acephala) 葉、レモングラス葉、ニコチン酸、グルコン酸マンガン、グルコン酸銅、大豆イソフラボンエキス、塩酸ピリドキシン (ビタミン B-6)、リボフラビン (ビタミン B-2)、アセロラ (Malpighia punicifolia L.) 果実、クロレラ (Chlorella Pyrenoidosa) 単細胞藻、ダルス葉、イチョウ葉エキス、ノルウェイ産ケルプ (Ascophyllum nodosum L.) 全草、PABA、ケルセチン、ローズヒップ果実、ルチン、シベリア人参 (Eleutherococcus senticosus (Rupr. et Maxim.) Maxim.) 根部、ほうれん草 (Spinacia oleracea L.) 葉粉末、スピルリナ (Spirulina maxima) 微小藻類植物性プランクトン、塩酸チアミン (ビタミン B-1)、アシュワガンダ根茎部エキス、ホウ素キレートブレンド (特許取得ブレンド: ホウ素キレート、酢酸ホウ素、グリシン酸ホウ素)、アルファリポ酸、重酒石酸コリン、ビタミン A アセテート、ケイ酸、CytovexTM ブレンド (特許取得ブレンド: リゾチーム酵素、ブロメライン酵素、パパイン酵素)、L-グルタチオン、ルテインエキス、リコピンエキス、アスパラギン酸クロム、ビタミン B-12 (シアノコバラミン)、苦灰石、ビタミン D-3 (コレカルシフェロール)、葉酸、ビタミン K-1 (フィトメナジオン)、ケイ素、モリブデン酸ナトリウム、ヨウ化カリウム、硫酸バナジウム、ファイトザイム (PhytoZymeTM: 特許取得) 基 (ブロメライン、パパイン、アロエベラ、アルファルファ、パセリ、および果物/野菜濃縮物 (人参、ブロッコリ、ほうれん草、カリフラワー、アスパラガス、セロリ、ビート、唐辛子、インゲン、エンドウ豆、サツマイモ、キュウリ、かぼちゃ、サヤエンドウ、トマト、ズッキーニ、ライマメ、マッシュルーム、バナナ、ロックメロン、クランベリー、グアバ、レモン、マンゴー、オレンジ、パパイヤ、桃、パイナップル、グレープフルーツ) 
 
人工保存料、糖分、でんぷん、カフェイン、塩分、小麦、グルテン、酵母、とうもろこし、牛乳、卵、甲殻類、人工甘味料、香料、着色料は一切使用しておりません。 
 
動物テストは一切行っておりません。動物性原材料は一切使用しておりません。 
 

各商品の正確な最新情報をお届けしています。それに反する商品の配合の修正や印刷上での誤植については、一切の責任を負いません。 使用前に当社ボトルに表示された正確な説明書、使用法を必ずご覧下さい。


たくさんの方から
ご感想をいただきました
 なんといってもお気に入りは「デイリーバイオベーシックス」、夜飲むと、次の朝のお通じの量が全然違う。 倍くらい出る。 
 しかも、市販の下剤や漢方薬みたいにお腹が痛くならない。 非常に柔らかい便が出るのだけれど、ゲリピーのように、我慢出来ないような状態にはならず、 トイレに行ける時に行けば、ちゃんと出る。(お食事中の方、御免なさい)体重も1ヵ月で2キロくらい減りました。
 デイリーバイオを飲み出してから、お通じが良くなりました。便の臭いも少なくなったように思います。
 私は便が硬く排便時の苦痛に、長い間悩んでいましたが、デイリーバイオを飲みだして3日目には長年の苦労が、嘘のように治りました。
りんご100%ジュースで混ぜて、飲んでいます。
 デイリーバイオベーシックス・・飲んだ翌日にお通じが良くなりました。






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