社長 ボブ・レモン















































■ ライフプラス社誕生 自然療法への道
ライフプラス社の社長であり、創設者であるJ・ロバート・ボブ・レモンは、1965年オハイオ州立薬科大学を卒業し、一薬剤師として他にはない完全なサービスを、格安価格で提供する薬局チェーン展開を始めました。

この最良のサービスと良心的な価格体系によって成功を収め、一日に1000名以上の処方箋を手掛けるほどでした。しかし、患者の状態は薬では改善されていない現実と、処方箋ばかりが増えていく矛盾に直面し、自然な成分による、もっと根本的な健康管理方法を追求する必要があると確信したのです。

このナチュラルセラピー(自然療法)への転換を期にさまざまな科学者との共同研究を行い、栄養療法のカウンセラーとして多くの患者から信頼を得たのです。当時彼ら(患者)の体調が自然療法によって大幅に改善されたという事実は、患者本人だけでなく、担当医にも自然療法への関心を抱かせるきっかけとなったのです。

J・ロバート・ボブ・レモンは、本格的に栄養療法を望む患者に対応するために、当時最も伝統があり評判が高かった栄養補助剤メーカのVMニュートリーフーズ社にその製造を協力してもらい、活性酵素、ミネラルや各種アミノ酸とハーブの特殊な配合方法等、世界最先端技術でサプリメント(栄養補助食品)業界へ多くのユニークな商品を発表してきました。

1992年にはVMニュートリーフーズ社を事実上買収し、通信販売方式にて世界中の人々にベストな製品をベストな価格で提供し、世界で最も勢いのある、しかも非常に安定して成長を生む企業「ライフプラス・インターナショナル」が誕生したのです

■ 医療レベルの高品質サプリメント
ライフプラス社は、自然が多い米国アーカンソー州に本社を置き、60年以上の間、医科向け専門にサプリメントを製造しています。ライフプラス社は、実績と伝統を今も引き継ぎ、消費者の立場に立った最高品質のサプリメントを提供しています。

ライフプラスの医療レベルのサプリメントは、自然治癒療法を施す病院向けに、製造・卸していたものです。

ライフプラスでは熱によるビタミンや酵素の栄養素破壊から保護するために、「コールドプロセス製法」という低温(35〜37℃)下にてゆっくり時間と手間隙をかけ、栄養素を保存しながら加工しています。

ライフプラスではさらにほとんどの製品に30種類以上のハーブ等を含む、相乗効果の高い植物性酵素(ファイトザイム)をぞうねん剤の代わりとして使用して製品を固めることで、多くの栄養素を同時に摂取可能なのです。

■ 「生」にこだわる製造管理・圧倒的な栄養素の原材料

ポイント1 成分表示が明確
ライフプラス社のサプリメントは、製品パッケージの1つ1つにきちんと内容成分が表示されており、1回あたりの摂取量はもとより、RDA(1日に必要な摂取量)の何%をそのサプリメントで補えるかなどの情報をも明示しています。

ポイント2 天然栄養素で作られている
ライフプラス社のサプリメントに使われている各種栄養素成分のほとんどは選び抜かれた天然素材から抽出されています。原材料を生産者から仕入れる際には、原材料が入荷するたびごとに分析表を提出させるなど品質管理には万全の体制をとっています。

ポイント3 原材料や製品そのものが新鮮である
ライフプラス社のサプリメントは、製造後7日以内に全世界(88カ国以上)にアメリカの本社工場から直送されています。ライフプラス社では製品の出荷状況をコンピュータで分析し、その分析データをもとに2〜3日、悪くても向こう2〜3週間のうちに必要となる分しか製造しません。

原材料のストックは8週間分。製造メーカであるライフプラス社が私たち消費者との間で、ダイレクト販売という「受注生産」方式に限りなく近い生産販売方式をとっているため、ライフプラス社のサプリメントは限りなく「生もの」に近いと言えるのです。

7日以内に作られた製品は宅配便(UPS)であれば、3〜5日で私たち日本の消費者のもとへ届くのですから、古くても2週間以内に製造された製品であるといえます。

ライフプラス社のサプリメントはその消費期限を製品製造から6ヶ月以内、製品開封後は1ヶ月以内を目安としています。

ポイント4 余分なものが入っていない
ライフプラス社のサプリメントには、食品添加物、防腐剤、合成着色料、人工香料、大豆抽出物、とうもろこし、塩、砂糖、スターチ、麦芽、イーストミルク等は一切使用されていません。

ポイント5 高温加熱処理をしていない
55℃以上の加熱処理は、ビタミンなどの大切な栄養素や有益な酵素を破壊してしまい、その有効成分の60%を空中離散させてしまうと言われています。

ライフプラス社では、新鮮な各種栄養素や、これら各種栄養素の体内吸収率を高めるための有益な酵素を最大限有効活用するために、コールドプロセス製法(低温処理製法)という製造方法を採用しています。このコールドプロセス製法(低温処理製法)は、35〜37℃の低温度帯でゆっくりと時間をかけて、新鮮な各種栄養素や有益な酵素などの成分を壊すことのないよう錠剤の形に固める最先端の技術です。

このコールドプロセス製法(低温処理製法)は時間とコストがかかりますが、製品に含まれるべき各種栄養素や有益な酵素を破壊することがありません。よって、私たちの体(細胞)に大変効果的に働くことができるのです。

ポイント6 胃の中ですぐに溶ける
サプリメントが体内でしっかり溶けなければ私たちの体(細胞)は栄養素を吸収することができず、サプリメントの効果を期待することができません。

そこで、ライフプラス社ではサプリメントがきちんと溶け、体内で吸収されやすいよう「加水分解酵素」と呼ばれる特別な酵素を全ての製品に取り入れています。

この加水分解酵素は、パイナップルの茎に含まれているブロメレイン酵素とパパイヤに含まれているパパイン酵素といった、果物からとれる100%天然の酵素です。この加水分解酵素であるブロメレイン酵素とパパイン酵素の働きを用いて、通常の人の胃酸の10分の1の濃度で30分以内に完全に溶解するように作られており、消化能力が弱い方でも、速やかに分解され体内に吸収されるため、十分な効果を期待できるのです。

ポイント7 他の有益な栄養素も含んでいる
栄養素は一般的にそれ(栄養素)単体では体内へ吸収されにくく、他の栄養素があって初めて体内の細胞レベルまで取り込まれ、その効果を発揮します。

ライフプラス社では全ての製品にファイトザイム(植物活性酵素)を用いています。32種類にも及ぶ果物や野菜そしてハーブからの抽出物を濃縮したこのファイトザイム(植物活性酵素)は専売特許を取得しています。

ポイント8 製品の品質管理は徹底している
もともとがサプリメント(栄養補助食品)製造メーカであるライフプラス社は、自社工場での生産にこだわって作り続けています。製品の品質を高水準で維持し、生産し続けるには自社工場で生産するのが一番であるという考え方の上に成り立っているわけです。

ライフプラス社では、厳しい管理体制のもと自社工場で生産することにこだわり続け、原材料の入荷の際には生産者に分析表の提示を義務付けています。また作られたサプリメント(栄養補助食品)に各種栄養素が十分配合されているのかを、第三者研究機関を使ってチェックさせるなどして、品質の維持に努めています。


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