ここから始まる健康生活…ピノキオ



新しい花粉症対策
はじめませんか

つらい花粉の季節、テレビや新聞でも花粉症対策について報道されていますね。
ビジネスマンにとっては、現実に仕事への支障にもなります。

鼻づまりの声になったり、鼻水がとまらなかったりすると、それだけでいつもの活力が
削がれます。集中力もなくなりますね。一方、くしゃみや鼻水をとめる医薬品を服用す
ると、その副作用として、眠くなったり喉や目に乾燥を感じたりします。本当に花粉症
はやっかいです。

運転中に突然くしゃみ、または眠気におそわれれば、前方が見えなくなり、危険な
状況と隣り合わせです。このような苦しさが続くと、この時期、花粉アレルギーでない
人のことが、本当にうらやましくなるものですが、花粉症が発生する体のメカニズム
をご存知ですか?

まず、花粉が体内に入ってくると、体のTh2細胞が花粉を異種タンパク質としてみなし、
体内に侵入することを阻止しようとします。すると、IgE抗体が働き、ヒスタミンという
化学物質が放出されます。

ヒスタミンやそれによるフリーラジカルによって炎症が引き起こされます。
この炎症がクシャミ、鼻水、目のかゆみなどを引き起こしているのです。

このヒスタミンを抑えるのが、米国ライフプラスの「プロアンセノルズ」。
粘膜を強化し、花粉が体内に侵入するのをブロックするのが、「MSMプラス」です。

効果的な2つのサプリメントをお試しください!!


プロアンセノルズ
おすすめ!!
ブドウの種子と松の樹皮から抽出された
究極の抗酸化サプリメント

商品番号
商品名
価格
6192
ご購入はこちらからどうぞ
↓↓↓↓↓
プロアンセノルズ100
( Proanthenols 100 )
5,300円
「プロアンセノルズ」はライフプラスの特許製品です


プロアンセノルズの主成分はオリゴメリック・プロアントシアニジン(OPC)

最近、お茶に含まれるカテキンやポリフェノールに、花粉症を抑える効果があることが話題になっています。しかし、普通のカテキン類は消化の過程でほとんどが分解されてしまうのです。しかし、唯一OPCは分解されずに、100%吸収されることが実証されています。
自然からの贈り物OPC…詳しくはこちらをご覧下さい。
↓↓↓↓↓
プロアンセノルズ解説
 オリゴメトリック・プロアントシアニジン(OPC)は、ヒスタミンを放出する働きを持ってるヒアルロニダーゼという酵素が活性化するのをブロックし、ヒスタミンの発生を抑制します。
また、ヒスチジン−デカルボキシラーゼ(HD)という酵素の作用を妨げてヒスタミンの生成を85%も抑制します。
OPCは炎症を引き起こすフリーラジカル強力な補足効果(FRSE)を持ち、それによってプロスタグランジン、トロンボキサン、およびロイコトリエンの生成を抑制します。
参考文献:「21世紀の生体防御物質OPC」

………………………………………………………………………………
OPCについては何世紀もの間、経験的に知られていました。フランスでは虫さされによる痛みと腫れ(マスト細胞の顆粒減少)を和らげるために、その箇所を手近の3種類の植物の葉で擦る習慣がありますが、その葉にはOPCが含まれています。

21世紀の生体防御物質OPC

ライフプラスの「プロアンセノルズ」は、OPC(オリゴメリック・プロアントシアニジン)を主成分としています。OPCはブドウの種子や松の樹皮から抽出された抗酸化成分で、胃腸による消化を受けても分解されずに、体内に100%吸収されることがわかっています。また、眠くなるなどの副作用はありません

ライフプラスの「プロアンセノルズ100」は、 OPCを100mg/錠含んでいます。OPCは、マスケリエズ・ピクノジェノール(マスケリエ博士のピクノジェノール)とも呼ばれ、50年にわたる研究と世界各国で使用されている事実があり、人体に有益であることが実証されています





ステロイド・ホルモンを使う前に、ぜひ、こちらをお読みください。

 花粉症対策として、「ケナコルト」などステロイドホルモンが使われることがありますが、それはフリーラジカルの酸化連鎖反応を、このホルモンが止めるためです。

ケナコルトなどは花粉症に効くと、確かに一部では評判になっているようですが、副作用が強いステロイドをワザワザ使う必要はないと思います。

「ステロイドホルモンは側鎖のほとんどが酸素フリー(oxygen-free)で極限ともいってよい抗炎症作用を示す。しかし、薬は継続使用により効果が低減し、副作用がある」(免疫学の阿保教授)

 ケナコルトなどのステロイドは炎症を抑えますが、このようなステロイド薬は副腎皮質の機能を低下させ、やがて薬への依存症と免疫機能の低下をもたらし、脂肪に蓄積されたステロイドそれ自身がアレルギーを引き起こすようになるので、非常に危険です。

ケナコルトの前に、優れた抗酸化・抗アレルギー効果の「プロアンセノルズ」をぜひお試しください。「プロアンセノルズ」を知らない方がまだまだ多いのです。






おすすめ!!コラーゲンのための必須栄養素
MSMでお肌もキレイに!!

MSMプラス
目と鼻の粘膜を強化する必須栄養素!!

商品番号
商品名
価格
6127
ご購入はこちらからどうぞ
↓↓↓↓↓
MSMプラス
(MSM Plus )
3,100円
お肌もキレイになりますよ!


花粉を目や鼻の粘膜でシャットアウト

MSMプラスに含まれる有機硫黄は、
主に爪や髪を形成するケラチンと、タンパク質や皮膚を形成するコラーゲンを生成するのに大切な役割を果たしています。

最近ではコラーゲンの生成能力を引き上げて、お肌の保水力(弾力性)や若さを保つ目的で口から体内に入れる、いわゆる経口摂取によるコラーゲンの補給が流行っています。

しかし経口摂取したコラーゲンは、胃腸で一時的に分解・吸収されるため、吸収された後で再構成される必要があります。

その再構成の時に使われるのがMSMに含まれる硫黄という元素で、MSM(有機硫黄)として摂取することで、食品として消化吸収されやすいことが判っています。

お肌の重要な構成要素であるコラーゲンには、MSMは欠かせない栄養素なのです。

またコラーゲンはお肌だけではなく、筋肉や粘膜、内臓などの重要な構成要素でもありますから、MSMは美容だけではなく、健康にも重要な働きが認められており、粘膜を強化する事から、花粉症対策に抜群の効果がある事が、ライフプラスメンバーによってすでに何年も前から報告されています。




体験談


 毎年、花粉症で大変だった妻が、今年は、プロアンセノルズのお陰で、 この季節を楽に過ごすことが出来ました。 花粉の多い日は、ティーツリーピュアオイルをパジャマの胸元に一滴たらして寝ると翌朝は、すっきり目覚める事が出来ると大変喜んでします。
また、アトピー(かさかさ肌)で、全身痒がっていた長男にも、プロアンセノルズを2・3日飲ませたら、ウソのように、痒みがなくなりました。


  ライフプラスの製品(プロアンセノルズ)が初めて届いたころ、『ほんとに効果あるのか?』  と思っていましたが、・・・・・・・花粉症に悩まされていたころ1〜2粒飲んで寝ると、次の日には止まりました。こんなに効果があっていいのか?と思うぐらい効きました。その他、疲れが翌日に残らなくなり、寝起きが良くなりました。


 私は今年の5月(1999年)のある日、突然激しいクシャミと共に鼻水が出始め、水道の蛇口が壊れたみたいに鼻水が出っぱなし状態になり、ティッシュの箱があっという間に空箱です。 横になるときには、ティッシュを丸めて鼻に詰めて寝る始末、たまりかねて医者に行きました。検査の結果、アレルギー性鼻炎。立派な花粉症とのこと(ただし、来年の同時期にならないと花粉の特定はできないと言われました。) 
  1週間分の薬を頂き、少しは楽になるも、根本的に治ったわけではなく、2週間目の薬を飲もうとしていたところ、ライフプラス社の「キャッツクロー」と「プロアンチノルズ」の組み合わせが良いとのこと。 早速試したところ、劇的な効果がありました。なんと壊れた水道が治ったように2時間後にはピタッと嘘のようにクシャミと鼻水が止まったのです。もうびっくり不思議体験です。専門的なことはよく分かりませんが、聞くところによるとこの2つは免疫力を素晴らしく向上させるとのこと。信じられない思いと共に、何となく納得しながらライフプラス社に感謝!
(神奈川・S.Y・50代男性)




アレルギー薬について
 製薬会社のアレルギーの薬(抗アレルギー薬)は効きません。かなり前からのんでくれと宣伝していますが、効かないのです。
ひどくなると強い薬が必ず必要ですから、アレルギーの薬が効果があったかどうかは判定はできません。製薬会社は、飲んでいたので少しでも軽くすんだといいますが、証拠はないのです。私は自分でいろいろ飲みましたが、どれも駄目です。
 ちなみに、外国では花粉症には、アレルギー剤はあまり使われていないのです。昔、脳代謝賦活剤がほとんどなくなったのと同じですが、なぜか禁止にはならないのです。
−ある内科医の独り言から−

 花粉症への効能をうたった花粉加工食品「パピラ」を飲んだ和歌山県の女性が一時意識不明になった問題で、県は2月28日、50代の佐賀市民を自称する女性から、パピラを飲んで健康被害に遭ったとの匿名電話があったと発表した。県薬務課によると、女性は同14日に服用し、約2時間後にじんましんが出た。医療機関で受診し回復している。県内の健康食品販売店で買ったと話しているという。
(2007年3月)

 新聞で報道された杉花粉入りの食品です。普通に考えれば、治るはずはないでしょう。杉の花粉でアルレギーになっているのにわざわざ食べるのですから。こうした食品が売られることが問題です。


ステロイドホルモンについて

ケナコルトを使うと名医なのですか?

うちのおじさんは通年性のアレルギーです。1-2カ月おきにケナ
コルトを打ちに、2時間かけて遠くの診療所に通っています。 
そこはアレルギーの名医と評判で、花粉症の時期には患者は腕を
差し出して、学校の予防注射みたいに順番に注射を打つそうです。 
ケナコルトを使うと、名医なのですか?
−ある投書より-

………………………………………………………………………………………

−三好耳鼻咽喉科クリニック院長 三好 彰−

………………………………………………………………………………………

      −医療が病をつくる 免疫からの警鐘 阿保徹 著/岩波書店から−

アトピー性皮膚炎患者のためのステロイド離脱
                          −阿保 徹−


リンク

・花粉症情報は、環境省のサイトから参照できます。
環境省花粉情報サイトのアドレスは
http://www.env.go.jp/chemi/anzen/kafun/html/index.html
環境症花粉情報サイト


………………………………………………………………………………………………
コラム
腸の粘膜の荒れとアレルギー反応
 特に、腸内の粘膜が荒れているとTh2は、より活発になります。これは、腸壁が荒れていると、消化しきっていないタンパク質を体内に取り込んでしまうからです。これにより、花粉症がますますひどくなるのです。

腸壁の荒れを防止するには、暴飲・暴食を避け、腸を健康にするのが一番!
また、腸内環境を正常に戻すには、穀物食を中心とした伝統的和食が最適であることは、多くの料理研究家が指摘していることはご存知の通りです。

花粉症に悩む方々は、すでにこれまでいくつかの花粉症対策を取り入れておられると思いますし、実際いろいろな「花粉症対策食品」がありますが、このような特別な食品ではなく、まずは食事の基本を見直すことが必要でしょう。



サプリ解説/マルチ・ビタミン・ミネラル・食物繊維・総合サプリマスケリエ博士のピクノジェノール・抗酸化サプダイエット・サプリコロイダル・シルバー健康的でスリムな筋肉質の身体をつくる永遠に若く美しくルシウム・骨密度アップ
by ピノキオ ライフプラス・アソシエイツ
サラリーマン・OLのための病気にならない生き方 らくらく!便秘解消法 必見健康と若さを保つ秘訣酵素(エンザイム)&ミラクル・エンザイム必見消化酵素
直前のページへ
直前のページへ