ここから始まる健康生活…ピノキオ


 細胞を酸化から守る

今話題の抗酸化サプリメント…プロアンセノルズ!
21世紀の生体防御物質 『OPCs』があなたを守ってくれます。

プロテクト(細胞を守る) <<Protect>>

Protect プロテクト/細胞を守る (活性酸素の除去・免疫力の向上・美肌・美白・若返り)

「プロアンセノルズ」に含有されるOPCs(抗酸化物質)の強力な抗酸化作用で、活性酸素
(フリーラジカル)を除去し、細胞を守ります。それにより、細胞本来の免疫機能を最大限に高め、元気
で活発な働きを増進させます。

■プロアンセノルズProanthenols ≪Antioxidant アンチオキシダント/抗酸化作用

◆21世紀の生体防御物質 OPCs
「プロアンセノルズ」の主成分であるポリフェノール性フラボノイド「OPCs」の発見は、人類(生体防御)にとって革命的なほどの事柄であり、現在知られている限り「地上最強の抗酸化物質」と言われています。

フランス・ボルドー大学教授ジャック・マスケリエによって発見され、OPCs(オリゴメリック・プロアントシアニジン)と名付けられたこの物質は、ぶどうの種子や松の樹皮などに豊富に含まれ、非常に生理活性が高く、毛細血管の保護作用や活性酸素(フリーラジカル)の除去に対して、非常に優れた能力を発揮します。抗酸化力はビタミンC の20 倍、ビタミンE の50 倍であり、同時に他のすべての抗酸化物質(ビタミンC、E など) の作用も高めます。

アンチエイジングAnti-Aging/抗老化・若返り・美肌・美白

◆「飲む化粧品」 コラーゲンの保護・修復作用
また、「プロアンセノルズ」のOPCs は体内のすべての器官のコラーゲン構造を保護修復する作用も高く、「抗加齢・老化対策」として欧米では「飲む化粧品」とも呼ばれ、爆発的な人気を集めています。

LPI 社は、マスケリエ教授・ベルケム研究所との共同研究開発と、独自の特許基材など(PhytoZyme特許取得基・CytoFlav-C特許取得基)により、生物学的利用能(バイオアベイラビリティー)100%、100%残留物なしの特性を実現した「リアルOPC特許取得基」の開発に成功しました。「プロアンセノルズ」は製法技術においても、OPCs の有効性を比類なきレベルにまで高めています。最も人気のある主力製品の1つです。
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★TV・マスコミなどで話題(赤ワイン・ポリフェノール健康ブーム)の、OPCs(オリゴメリック・プロアントシアニジン)
★ベルケム・ラボラトリーズの数十年にわたる臨床と研究による確立されたエビデンス(Evidence/裏付け)

  • 血管の健康をサポート: OPCs はオリゴマー(基本構造分子/モノマーの重合体)を形成しており、有効に機能します。二重盲検臨床研究により、1 日にわずか100 mg を使用するだけでも、OPCs は毛細血管を強化する事が確認されています。また、老化における健康的な精神状態を維持する役割も持つ可能性が示唆されています。
  • コラーゲン・美白をサポート:OPCs はコラーゲン分子の「反応部位」に結び付き、フリーラジカルの攻撃からコラーゲン分子を保護します。また抗酸化作用による保護だけではなく、コラーゲンをサポートし全身のエラスチンを維持する作用もあります。さらにメラニン色素をつくる酵素のチロシナーゼの働きを抑えたり、メラニン色素を還元して薄くする働きがあるため、美白にも優れた作用があります。
  • 視力をサポート:臨床研究により、OPCs は視機能もサポートすることが証明されています。
●使用法: 1 回1 粒、1 日2 回(朝夕)、空腹時にお摂り下さい。(2mg/体重1kg が目安)
※初めの1週間や必要時には、上記の1.5 倍くらいをお摂り下さい。



21世紀の生体防御物質 「OPCs/オリゴメリック・プロアントシアニジン」

世界最高峰のクオリティー! 100%体内吸収が可能な「リアルOPC プロアンセノルズ」

■「世界で最も有名な抗酸化物質」、オリゴメリック・プロアントシアニジン


プロアントシアニジン
[基本構造分子/モノマー]

コアニュトラシューティカルズ
プロアンセノルズ


ライフプラス社の「プロアンセノルズ」開発の沿革

1947年にボルドー大学医学部名誉教授Dr.ジャック・マスケリエによって発見されたポリフェノール性フラボノイド「OPCs」は、その後マスケリエ博士とベルケム研究所(Berkem Laboratories/ベルケム・ラボラトリーズ)の数十年にわたる臨床と研究の結果、最も有効な抽出方法を確立し、マスケリエ教授の最終的な研究成果として、現在、US特許(#4698360)にて登録され保護されています。

ライフプラス社は、OPCs のその強力な抗酸化能力に注目し、マスケリエ教授のINC社及びベルケム研究所と業務提携(正式ライセンス)を結び、「プロアンセノルズ」を開発し製造を開始しました。

その後ライフプラス社は、マスケリエ教授・ベルケム研究所との更なる共同研究と、独自の特許基材など(PhytoZym e特許取得基・CytoFlav-C特許取得基)をベースに、生物学的利用能(Bioavailability)100%、100%残留物なしの特性を実現した「リアルOPC特許取得基」の開発に成功し、製法・加工テクノロジーにおいても「OPCs」のその有効性と品質を比類なきレベルにまで高めています。

※OPCs はその非常に高い効果から、フランスでは国が医薬品として認定し、医療に利用させています。またピクノジェノールとはOPCs 製品の中の、「商品名の1つ」です。OPCsが当時マスケリエ教授によって研究段階の頃、その驚異的な効力が注目され、いくつかの商標で一般に発売が開始されました。OPCs は長い歴史を持ち、現在「最も有名な抗酸化物質」として、世界から厚い信頼を受け注目を浴びています。


プロアンセノルズ100mg の1 粒あたりの成分データ
(1ボトルあたり、約18kg ものブドウの原料から抽出した抗酸化栄養素を含有)
ビタミンC (アスコルビン酸)
20mg
ヘスペリジン
25mg
OPCs
(オリゴメリックプロアントシアニジン)
100mg
ルチン
20mg
ビオフラボノイド(レモン)
130mg
ケルセチン
5mg

成分: CytoFlav-C特許取得基(ビオフラボノイド(レモン)、ヘスペリジン、アスコルビン酸、ルチン、ケルセチン)、リン酸カルシウム、Real OPC特許取得基(ブドウ種子エキスおよびマツ樹皮エキス)、微結晶性セルロース、ステアリン酸、ステアリン酸マグネシウム、ファイトザイム(PhytoZyme: 特許取得基(ブロメライン、パパイン、アロエベラ、アルファルファ、パセリ、および果物/野菜濃縮物(人参、ブロッコリ、ほうれん草、カリフラワー、アスパラガス、セロリ、ビート、唐辛子、インゲン、エンドウ豆、サツマイモ、キュウリ、かぼちゃ、サヤエンドウ、トマト、ズッキーニ、ライマメ、マッシュルーム、バナナ、ロックメロン、クランベリー、グアバ、レモン、マンゴー、オレンジ、パパイヤ、桃、パイナップル、グレープフルーツ))

※類似品にご注意
  LPI 社の使用する本物のOPC エキスは、100%の生物学的利用能(バイオアベイラビリティー)の特性を誇っており、LPI 社・INC 社・ベルケム研究所の連署がされた品質証明書が添付されています。
  類似品として「ブドウの種と海洋性松の粉末含有」と表示してある他社製品が最近多くなりましたが、ほとんど、実際には「0.5%以下」しか有効成分が含まれていません。100mg 取っても0.5mgしか吸収や利用ができないという事です(LPI社の200 分の1)。

  その点においても他社の類似品とは全く比較にはなりません。ライフプラス社の(マスケリエ博士の特許抽出方法)OPCs 以外では、せっかくの海洋性松の樹皮とブドウの種を原料とするものでも、ほとんど意味のない結果となるでしょう。
ベルケム社(フランス・ガルドンヌ市)、INC 社(リヒテンシュタイン公国・バドウズ市)
OPCs の品質証明書(日本語版)
LPI 社・INC 社・ベルケム研究所
の署名


OPCs(オリゴメリック・プロアントシアニジン)発見の歴史


≪大航海時代の発見・ケベックインディアンの「アネダのお茶」≫

 カナダ・ケベック地方では、古くからインディアン(先住民)たちが、そこに生育する松の樹皮からの樹液を、薬として日常的に利用していました。世界的に航海と探検に明け暮れた「大航海時代」の1535年、フランス国王の命を受けカナダ(※1)を探検中のフランス人探検家のジャック・カルティエは、船員110人のうち25人をビタミンC(※2)不足による壊血病で失い、残る85人のうち50人も瀕死の重傷であえいでいました。その時先住民のケベックインディアンから「アネダ(Anneda)」という松の樹皮を煎じたお茶を与えられ、重傷者も快癒したという古い記録が残されています。

OPCs が含有される松の樹皮

ボルドー大学名誉教授
Dr.ジャック・マスケリエ
 時は流れ、その約400年後、同じフランス人のジャック・マスケリエ教授は若くしてケベック大学の客員教授としてカナダにやってきました。マスケリエ教授はそのカルティエの古い記録を検証するために、お茶の成分である松の樹皮やその他の植物の研究を開始しました。やがて教授はフランス海岸松の樹皮に、生体に有効なポリフェノール性フラボノイド(※3)が多量に含まれることを発見しました。またこれが歴史に残る「アネダ」という松の樹皮の成分に酷似していることも突き止めたのです。そして過去数十年に渡り、マスケリエ博士とベルケム研究所が研究と臨床を重ねた結果、OPCs(オリゴメリック・プロアントシアニジン)の化学構造式、有効性などがついに明らかにされたのです。

※1.カナダの国名の由来(余談):
 カルティエが、ケベックの先住民の集落に案内されたときに、「ここはどこだ」と聞いたところ、「ここはカナタだ」といった答え(カナタ=Kanata はインディアンの言葉で、「人が集まるところ」という意味)を、そこの地名だと思いこんだのが、現在の国名「カナダ=CANADA」の始まりと言われています。
※2.ビタミンC:
 ビタミンCはアスコルビン酸とも言われ、壊血病(scurvy)を防ぐ因子(酸)という意味です。アスコルビン酸(ascorbic acid)=抗(a /anti)+壊血病の(scorbic /scorbutic)+酸(acid)
中世は「栄養素」という概念がまだ確立されていない時代でした。カルティエの体験したエピソードからもわかるように、OPCsはビタミンCの働きを飛躍的に向上させ、相乗効果が著しく高いため、現代科学では「不滅の双子」とも言われています。
※3.ポリフェノール性フラボノイド:
 自力で移動できない植物には、強い紫外線や害虫の毒など、自身が置かれた過酷な環境から身を守るための化学的防御システムが備わっています。その防御システムにより生成された化合物はファイトケミカル(植物由来化学物質)と呼ばれ、植物の赤、黄、青などの色素や香りの成分等が、ファイトケミカルの正体です。これらの化合物は人体にも抗酸化物質として作用し、同時に多種多用な働きをします。そのため、ビタミン・ミネラルと同様に「微量で人体の健康維持において有効に作用する栄養素」という理由により、化学的にはファイトケミカルですが、栄養学的見地からはファイトニュートリエント(植物由来栄養素)と呼ばれます。また香りの成分はアロマテラピーにも利用されます。
ファイトケミカル(Phytochemical)=Phyto(植物/ギリシャ語)+chemical(化学物質/英語・ギリシャ語では錬金術の意)


ぶどうと赤ワインの産地で有名なボルドーの南西部、「ランド地方」に広がるフランス海岸松の大森林地帯

フランス・ボルドーの近く、ガルドンヌにあるベルケム社( Berkem ) のOPCs 抽出工場

マスカリエ博士の「特許抽出方法」によるベルケム社の最先端の
OPCs 抽出設備
★フレンチパラドックスとは、「肉やチーズを大量に食べるフランス人が、なぜ他の国の人に比べ心臓疾患や脳血栓が極端に少ないのか?」という矛盾現象の事ですが、食事と一緒に飲む赤ワインの中に含まれている「ポリフェノール性フラボノイドのOPCs による抗酸化作用」がその理由と言われています。日本でも赤ワインブームが起こりました。


OPCs の臨床とエビデンス(Evidence-Based)

オリゴメリック・プロアントシアニジン(OPCs)は、FLAVAN-3-OL(モノマー)の2、3量体である低重合体(オリゴマー)を形成しています。このオリゴマーにより、それ自身で抗酸化物質のネットワークとして機能し、またグルタチオンやビタミンEなど、その他の重要な抗酸化物質の貯蔵を保護する働きもあります。水溶性と生体吸収性に非常に優れた「自然の生体防御物質」です。

≪OPCs の数十年にわたる研究と臨床による裏付け≫


  • 1947年に世界で初めて、ボルドー大学医学部名誉教授Dr.ジャック・マスケリエによってピーナッツの皮からOPCs の単離に成功
  • 知られている限り、地球上で最も強力な抗酸化物質。ヨーロッパでは40 年以上の研究と歴史
  • 赤ワインの血液を守る働きと抗酸化作用は主としてOPCs によるものと発表
  • 40 年以上にわたる臨床試験でも副作用の報告は無し
  • 浮腫、目の眩輝、夜盲、黄班変成、関節炎、花粉症、アレルギー等に成果
  • 抗酸化物質の権威、ネブラスカ大学、Dr.ハーマンは「老人性円板上黄班変成」にOPCs を利用、「OPCs は目の血管系での進行を局所で止める」と絶賛
  • Dr.ディクソンは自身の白内障と黄班変成の悪化が止まり、自分の患者全員に成果があったと報告
  • 高血圧を改善する助けになると、ハンガリーの著名な科学者Dr.ミクロスガポールは実験により立証
  • ドイツのミュンスター大学薬理学教授Dr.ペテルローデバルトは、OPCs が高血圧の引き金になるストレス反応によるエピネフィンの分泌を減らすことを確認
  • 動物実験では、最初にOPCs を与えておくと脳卒中による脳のダメージがはるかに少なくなることを確認
  • ヨーロッパでの多くの研究はOPCs がヒスタミンの放出を押さえる事が明らかにされ、花粉症、アレルギー性鼻炎の人にとって朗報
  • Dr.マスケリエは「コラーゲンとエラスチンの合成と成熟を助ける」と説明
  • 治療目的では1日150mg〜300mg、健康状態を保つためには1日50mg〜100mgが目安
  • 静脈瘤に対して真っ先に使われる成分
  • 家族に脳出血や糖尿病の病歴がある人にもOPCs の恩恵が期待
  • アリゾナ大学のDr.ワトソンはOPCs が血小板の凝集を正常化し、血栓の形成を防ぐ事を確認
  • オクラホマ州の心理学者Dr.シガートン(注意:欠陥障害の専門医)はOPCs による症状の改善を確認


「21 世紀の生体防御物質
OPC」
ジャック・マスケリエ/バート・
シュビッタース著
佐々木瞭訳
フレグランスジャーナル社



※BIO/TECH NEWS 光学顕微鏡での血液分析(OPCs の使用結果) 「ドロドロがサラサラに」

 下の2 人の血液写真は、ロドニー・レイ医学博士(Dr. Rodny Ray)によって撮影されたものです。患者は、ライフプラス社の抗酸化物質プロアンセノルズ100mg(リアルOPC)と消化酵素のサステネイズを、30 日間使用しました。
 写真を見ると、フリーラジカル(活性酸素)によって攻撃され、ギザギザに破壊されて密集した赤血球が、まるく修復され、規則正しい配列(サラサラ状態)に戻っているのがよくわかります。
【事例1】
【事例2】

使用前     →   使用30 日後
関節炎があり高血圧  関節の痛みは減少し、
               ノーマルな健康状態に
      戻った。
使用前    →   使用30 日後
4年前から車椅子の  車椅子を徐々に使わ  
生活          なくなり、自分の足で
  外に出るようになった。 
74歳女性(OPCs を1 ヶ月使用)
49歳男性(OPCs を1 ヶ月使用)

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