サラリーマン・主婦のための副収入


誰でも、どんな人でも収入が得られる方法があります。

私 の 場 合



 ギュンター・クーラーさん









     ギュンター・クーラー





私は投資銀行関連のコンサルタントとして、25年間働いていました。仕事が好きで、週35時間という願ってもない条件でしたが、残念なことに、私にとっての一週間は月曜から水曜までで、木曜から土曜は次の一週間に相当するものでした。

2004年の秋、身近な人を3人も失うという経験をした私は、このまま週70時間労働を続けていると、56歳の自分が今後家族と過ごせる時間は思ったほどないのだということを実感しました。そこで、生き方を変える決心をしたのです。 

年の変わり目を機会に、私は新しい目標「プロジェクト60」を設定しました。それは、ビジネスに支障をきたすことなく、60歳になるまでに週当たりの労働時間を25〜30時間にするというものです。私は自分の立てた計画に自信を持っていました。

転機はその後、訪れました。

2005年11月のあるどんよりとした土曜日の朝、顧客との合同会議を済ませたあと、同僚から、彼の奥さんが面白いビジネスを始めたという話を聞きました。彼自信もかなり関心を寄せていて、本業である保険ブローカーの仕事といかに融合させるかが課題だと言うのです。彼はその点でアドバイスを求めつつ、詳しい状況が分かるイベントに一緒に行かないか、と誘ってくれました。イベントに行く前にある程度の用意をしておきたかったので、何か目を通しておく資料はないか尋ねたところ、彼は2つのウェブサイトのアドレスと小冊子(From Person to Person)を提供してくれました。

その日の夜、私は小冊子を一通り読み、日曜日にウェブサイトをよく検討しました。そこで私が目にした情報は確かなもので、私個人も大いに興味をひかれました。

 イベント当日、オフィスから同僚の車に乗り、「トレーニングの夕べ」なるものに向かいました。女性50人と男性4人が集まった会場で、分かりやすい説明会がありました。それぞれの達成レベルから代表でひとりずつ、体験談のスピーチを行い、イベントの終わりには成果をあげたビジネスパートナーが表彰される一幕もありました。特に印象深かったのは、スピーチをした人たちがみなシングル・ペアレントだったということです。

帰途についてから私は同僚とその日の体験を振り返りました。そして、ひとりで子どもを育てながらでもたくさんの人が成功しているのだから、柔軟性に富み、投資資金も必要のないビジネスであることに間違いはないと確信しました。

 その日のことは数日間、頭から離れませんでした。そして私はセミナーに参加し、製品を購入し、このビジネスに取り組み始めたのです。こんなに笑顔でたくさんのことを学んだ経験はほかにありません。私にぴったりのビジネスに出会って、私の「プロジェクト60」の青写真は大きく変わりました。今は、たくさんの仲間たちと一緒に前進する日々が楽しくてなりません。


 日本の財政赤字の急激な拡大は、長期的に大きな問題を引き起こす。高齢化が進行する日本では、そうでなくても福祉関連支出が大幅に増加し、財政危機を迎えることが見に見えている。
「100年デフレ・21世紀はバブル多発型物価下落の時代」(水野和夫)

高齢者にとっては、貯蓄がいくらあっても、定常的な収入が無いならば将来はやはり不安です。年金不安はいずれ現実のものになりそうです。しかし、今のうちから手を打てば、収入の道は確保できます。

普通のサラリーマンや主婦でも、独立していて、誰に気がねするでもなく、しかも安定している自分のビジネスが持てます。ここでは、特別な才能は必要ありません。

ネットワーク・マーケティングという言葉を聞かれたことはありますか?
「たくさんの在庫を抱えて破綻する」などと、悪い先入観をお持ちの方もおられるかもしれませんが、けっして全てがそうなのではありません。

「話は聞いたことがあるし、ちょっとやっても見たけれど、うまくいかなかった」という方もおられるかもしれません。でも、ご安心ください。大丈夫です。
成功を収めるには、それなりのセオリーがちゃんとあります。

まずはその仕組みを知っていただくために、
順を追ってご説明いたします。


あなたはネットワーク・マーケティングという言葉をご存知ですか?


 ネットワーク・マーケティングは、今日めざましい成長をとげている商品流通システムのひとつであるにも拘らず、誤解もされているものの1つです。

私が一番受ける質問、多分どんな質問よりももっとも基本的なものは、「ネットワーク・マーケティングって、なに?」というものです。

まず、簡単なところから始めましょう。マーケティングというのは、単純に言うと、ある製品やサービスを流通させることを意味します。

 ネットワーク・マーケティングと、しばしば混同されるのがピラミッド商法やネズミ講、悪徳マルチ商法の類です。

はっきりしていることは、これらの商法は違法だということです。違法とされる理由の1つは、商品が介在しなかったり、価値のないものや法外な価格だったり、適正なサービスが提供されないことにあります。
ネットワーク・マーケティングは、製品やサービスが消費者や利用者に渡るキッカケをつくるもので、そのキッカケをつくった人に、直接報酬を提供しようというシステムです。

ネットワーク・マーケティングを店頭小売業やダイレクト・マーケティングと区別する相違点がいくつかあります。


ネットワーク・マーケティングに対してよくある誤解は、一生懸命売り歩いて「小売の成果をあげないといけない」と思っている人が多いことです。しかし、このビジネスからより多くの収入を得るという点からいうと、小売ではなく、流通のネットワークをつくることが成功へのカギなのです。

ネットワーク・マーケティングはその名のとおり、あなたが作ったネットワークが商品を流通させるチャネルになるという手法です。

ですから、実は製品が売れるというのはネットワーク・マーケティングの最も基本をなす部分なのですが、ネットワーク・マーケティングにおいては、商品を小売するのではなく、その製品のよさを伝え、分かち合うことの結果として、製品の消費と流通が生まれるのです。

もうお分かりのように、ネットワーク・マーケティングというのは、あなたが流通のネットワークを作ることですが、そうすれば、あなたも含めて、ネットワークの人たちを通して少しずつ商品が売れていくというシステムです。小売だけにせっせと励むよりも、この方がはるかに有効な方法です。

重要なことは、あなたの築いたネットワークの結果として、あなたが直接小売をしなくても商品が流通するということです。

ネットワーク・マーケティング企業のほとんどは、広告に大きなお金をかけることはありません。人から人へ伝わる口コミが、もっぱら広告の役割を果たします。企業はその分、製品と製品開発により多くの費用をかけることができます。ですから、たいていは店頭で販売されている競合製品に比べて、より品質の高い製品を提供しています。

ネットワーク・マーケティングがダイレクト・マーケティングと異なるもうひとつの点は、誰かをビジネス会員として「スポンサーする」という考え方です。ダイレクト・マーケティングでは、このことをリクルートすると呼んでいます。しかし、スポンサーするという言葉とリクルートするという言葉は、まったく違う意味を持っています。

誰かをスポンサーするということは、その人たちのためにビジネスを構築するにはどうすればいいのか、そして自分自身はどんなやり方をしているのか、そのすべてを惜しまずに教えてあげることなのです。

 ネットワーク・マーケティングの組織をピラミッド組織と誤解している人がいます。ピラミッド組織というのは、上から下へ広がる組織で、早くに参加した人だけがトップに近づくことが出来ます。その意味では、一般企業の会社組織もこれに似ています。

ネットワーク・マーケティングでは、この三角形が逆になり、すべての人が下からスタートして大きな組織をつくりあげる可能性を持っています。誰にでもその気になれば努力次第で、スポンサーしてくれた人よりも、大きな組織を築ける可能性があるのです。
ネットワーク・マーケティングをビジネスとして大きく成長させてきた原動力は、このスポンサーするということにあります。

ネットワーク・マーケティングというのは、優れた製品の発明家やそれを生産する企業にとって、あるいはそのビジネス会員にとって、巨大な資金がなくても諦めることなく、その製品を育て上げることを可能にしたマーケティング手法の一つでもあります。

ネットワーク・マーケティングの最大の魅力は、会社のためでもなく、上役のためでもなく、あらゆる意味で自分自身のためにやるビジネスだという点です。

ネットワークが大きくなるにしたがって、あなたは成功を手にした“独立したビジネスマン”となっていきます。もう誰に気兼ねすることもなく、あなた自身がボスなのです。


ネットワーク・マーケティングで大きな収入を得るためには、あちこち走り回って、世界中の誰でもかれでも手当たり次第にスポンサーしなければならない、などという間違った考えを持っている人がいますが、決してそうではありません。

まず、あなたが2人の人をスポンサーしたと仮定してください。

そして、さらにその2人がそれぞれ2人をスポンサーしたら、2×2で4人となります。

さらにその4人がそれぞれ2人をスポンサーしたら、4×2で8人。8人がそれぞれ2人をスポンサーしたら16人です。ここまでで、全体では、2人+4人+8人+16人=30人となっています。

ここで、あなたが5人の人をスポンサーしたと仮定してください。そして、さらにその5人がそれぞれ5人をスポンサーしたら、5×5で25人となります。

さらにその25人がそれぞれ5人をスポンサーしたら、125人。125人がそれぞれ5人をスポンサーしたら625人です。全体でみると、5人+25人+125人+625人=780人となっています。

この事実、素晴らしい!って思いませんか。

たいていの人は、1人、2人あるいは3人をスポンサーするということは理解できるし、自分でも身近なことに感じます。でも、その結果が生み出す大きな数については、普通はなかなかピンとこないものですし、理解もできない人がほとんどです。

あなたのネットワークに780人の製品利用者がいて毎日製品を利用していれば、そこからは大きな消費と流通が生まれてきます。

 多くの人をスポンサーすることがなぜ無駄なのかについて、ここで簡単な説明をしておきましょう。

たとえば軍隊を考えてみましょう。陸軍でも海軍でも空軍でもかまいません。一番下の一兵卒から司令部の高級将校に至るまで、一人の人間が「直接」統率管理できるのはせいぜい5〜6人だと言われています。これがウェストポイント(米国陸軍士官学校)で200年以上にわたっての経験で実証されてきた事実なのです。

ネットワーク・マーケティングにおいても、50人の人と一緒に効率的に仕事をすることなど、できるわけがありません。多くの人が失敗するのは、この思い違いが原因です。一度に、真剣にビジネスをやる5人以上の人と一緒に仕事をしてはいけません。
 ここで繰り返して思い出して欲しいのですが、あなたは5人の人と真剣にビジネスに取り組めばよいのであって、けっして780人の人を相手にセールスに励むのだなどと考える必要はないということです。

5人の人に正しくビジネスを伝えれば、それが発展の原動力となっていくのが、ネットワーク・マーケティングなのです。


ネットワーク・マーケティングのビジネスで、ベテランのセールスマンが失敗することが多いのはなぜでしょう。

また、われわれは、ともすれば10人の先生よりも、10人のセールスマンをスポンサーしようと考えますが、それはなぜでしょう。

確かにプロのセールスマンはあなたの組織にとって、計り知れない財産になることもあります。かれらは他の普通の人と違って、他の人をスポンサーするということの全てをすぐに理解してくれます。

しかし、ここで考えて欲しいのです。

かれらはネットワーク・マーケティングのプレゼンテーションは理解したとしても、肝心のこと、つまりネットワーク・マーケティングがマーケティングの手法であることは、まだ理解できていないのです。我々は、直接販売や訪問販売に人々をリクルートしようとしているのではありません。ネットワーク・マーケティングのプログラムにスポンサーしようとしているのです。

セールスマン型の人との間に常に生じる問題は、あなたが高品質の製品を紹介すると、彼らは直ちに飛び出していってそのよさをセールスし始めるということです。彼らは自分で勝手に自分なりのプレゼンテーションを組み立てます。そして、我々に肝心の売り方を聞いたりする必要はないと思いがちです。

ところが、問題はここにあります。

我々は彼らに売り方を教えたいのではありません。彼らに教えてあげたいのは、ネットワーク・マーケティングで大きな組織をつくりあげて成功するためのスポンサーの仕方とその教え方なのです。

ほとんどの人は、誰かをスポンサーしたら、それだけであなたの努力がそっくり相手方に伝わり、その人はあなたを真似してくれると思いがちです
たとえば、あなたがある人をスポンサーしました、その結果、あなたを含めて会員は2人になりました。これは論理的に聞こえますが、この説明は間違いです

その理由は、スポンサーされた人があなたを頼りにしている限り、あなたがいなくなったら、その人はどうしたらよいかわからず、駄目になって消えてしまうからです。

ですから、もし本当にあなたのノウハウをコピーしてもらいたいのなら、少なくとも3代下まで面倒を見ることを教えてあげるべきです。そうなって初めて、ノウハウがきちんと伝わったといえるでしょう。

 3代下まで面倒を
 見ることを教える  「教え方」を教える   スポンサーする
あなた  ⇒  佐藤さん  ⇒  山田さん  ⇒  鈴木さん

あなたは佐藤さんへ、山田さんへのスポンサーの仕方を教える方法も教えてあげる必要があります。そして、同時に3代下まで面倒を見ることを教えてあげるのです。

スポンサーした相手に、この1点を伝えることを忘れない限り、ネットワーク・マーケティングにおける成功のカギを、あなたはしっかり手にしたことになります。

私は、誰かをスポンサーしたら、その人が他の誰かをスポンサーするときに一緒に手助けすることがもっとも重要なことだと考えています。それは私自身が、自分のために新しい人をスポンサーすることよりも大切なことです。


リファーラルマーケティングとは

 この会社の独特の流通のしくみは、よくあるネットワーク・マーケティングと区別するために、特に「リファーラルマーケティング」と呼ばれています。

リファーラルとは、「消費者が他の消費者に伝えて、その消費者が会社から直接購入する」というような意味です。

まわりくどい言い方ですが、通販で個々人が商品を購入するのと実質変わりません。

各人が会社へ直接注文して、個人輸入で購入するので、あなたが小売することはありませんし、販売のための在庫を持つこともありません。

リファーラル・マーケティングは、メーカーと消費者を直接結びつけるものです。

雑貨屋さんなどの小売店の利益は
約40%です。保険などの様々の販売代理店や訪問販売も、販売者の利益は40%です。

リファーラル・マーケティングでは、これら販売店の利益相当額を紹介者に還元します。

会社は製品やビジネスのことを伝えてくれた方ならどなたにでも、約40%に相当するキャッシュ・バックをお支払いするのです。(^^♪ 

キャッシュ・バック・プランについて

  • あなたが直接伝えたAさんの購入の5%が、あなたへのキャッシュ・バックです。
  • あなたが伝えたAさんが、あなたと同じようにBさんに伝えると、そのBさんの購入の25%があなたへのキャッシュ・バックです。
  • そのBさんがCさんに伝えると、そのCさんの購入の
    10%が、あなたへのキャッシュ・バックです。
  • そのCさんがDさんに伝えると、そのDさんの購入の3%が、あなたへのキャッシュ・バックです。
これで合わせて43%の利益還元になります。



リファーラルマーケティングで
機能する製品の3つの特徴

このリファーラルマーケティングで機能する
製品には3つの特徴があります。

3つの特徴
1:【ユニバーサル】
誰もが必要とするもの、一部のマニアや特殊な人が必要とするものは適さない。
2:【消費物】
使えば無くなるもの、これがリピートにつながり毎月の収入を生み出します。
3:【成長市場】
これから伸びる、要求の高い市場に属するもの。

上記の条件を考慮すると、健康関連製品はぴったりです。とくに健康、老化対策やダイエットなどは今からもっとも需要のある製品として大変な可能性を秘めています。

<現在の世界の年間市場>

ダイエット製品は9兆3750億円が消費されています。基礎サプリメント製品は7兆5000億円が消費されています。
スキンケア、パーソナルケア製品は4兆5000億円が消費されています。






たとえそれが月々10万円の収入であっても、それにはすばらしい資産価値があります。

  この収入は、あなたが何をしていようとも、それには関係なく毎月発生する収入です。何歳になろうとも、収入を得ることができるシステムなのです。(^o^)

それが月々わずか10万円だとしても、1年で120万円、10年では1,200万円となります。

 この10万円は、純益での10万円です。例えば、これをマンション投資などで得るとすると、5%の収益率で換算して、2千4百万円の資産価値に相当します。

あなたがこのビジネスで
得られるメリットです。

もし毎月10万円あったら、いろんな好きなことができます。

やってみたい趣味にも手が届きます。着てみたいファッションも手に入ります

子供の塾も気兼ねせずに選べます。お休みになったら、家族でもっと旅行に行けます。

好きな本が毎月50冊は買えます。家計が助かります。ローンの返済が楽になります。

株の元手にして、もっと大きく増やせます。

年金収入が将来減ったとしても、それを補えます。

ひと回り豊かな安心の老後になります。田舎で、ゆっくりとスローな生活を楽しむこともできます。

なんだか、生活にハリが出てきます。散歩に出かけても、ウキウキした気分になります。

最近元気がいいけど、何をやってるのと、聞かれます。

ノームさんの例





ご安心ください。


  • この会社のビジネス会員になっているからといって、製品購入の義務はありません。もちろん、会費は無料です。つまり、通常の通販で製品を購入するのと、なんら変わりません。

  • この会社の場合、紹介のノルマのようなものは一切ありません。紹介をするかしないかは、あなたの自由です。制約は何もありませんので、本業を既に持つ人・サラリーマン・主婦のサイドビジネス、副業、副収入には最適です。

  • 製品を売るのではなくて、紹介をするだけです。このため、ほとんど労力をかけずに、キャッシュ・バックを得ることができます。(通販をやりたい方はいつでも通販がやれます)

  • 自分で良いと思うものを人に教える、これが本当の口コミの広がりで、ムリな在庫や買い込み、入会金から年会費やノルマ、はたまた大規模なセミナーなど不要です。いわゆる「ネットワーク販売」などとは、まったく異なるものです。


ビジネス体験談

「私は、ビジネスのシステムが単純にできているのが好きだ。私は旅行が好きなので、他の国に行っても、違和感無く、このビジネスをやれる。要は、成功を信じることができるかどうかの問題だと思う。ポイントを絞って集中し、活動を続けることだ」
ジョン ミッション   

「これまで見たことも無いような、すばらしい製品と報酬プランです。私は、初めてこのビジネスにめぐり合ったときの真摯な感動を、決して忘れることは無いでしょう。私は、自分の未来に、可能性を見つけることができたのです」
サカグチ ツギオ  

「この会社の製品はとてもすばらしくて、私たちを惹きつけるんですが、それだけじゃなく、他の人を助けることが収入を得ることにもなるということ、私にもそんなことができるんだということが、本当のところ、私たちを捉えて離さない部分だと思う。彼らが、良くなったと感じて笑顔を見せるときが、私たちは一番好きだ。それが、あるから私たちは続けられる」
マリアン シュミッド  

「家に居ながらにして自分の仕事ができるということは、私にとっては、とても大切なことです。私の5人の子供たちは、昼間、私が必要になったときに、私がどこにいるか知っています。そして、午後、家に帰ってきたときに、私は家に居て、彼らを迎えることができるのです」
リタ シーク  


資料請求フォーム

クリックしてください。
↓↓↓↓↓
ビジネス資料請求

資料は無料です。お気軽にどうぞ。

今お申し込みいただくと広告徹底攻略法をプレゼント
広告徹底攻略法プレゼント中
オンラインでの展開ではメルマガ広告などが不可欠ですが、その広告費を無駄に使い過ぎている方を多く見かけます。今、ご入会の方には出来るだけ少ない予算で顧客を獲得する方法をお知らせしています。
成功者が語る「本当は教えたくなかった広告徹底攻略法」です。




サイト管理人より 】